QAチェックをご納品前に実行ください。
文書単位でのみ実行することができます(セグメント単位では不可)。
訳文の納品は、QAチェックで警告やエラーが出ない状態になるよう編集を終えてから行います。
※ Webエディターでは訳文をエクスポートしての確認を行えません。
1. QAの実行
ご納品前に最終QAチェックを実行してください。
(各セグメントを確定したときに、自動で検出されるQAもあります。)
2. QAの処理
セグメントに警告マーク(稲妻
)やエラーマーク(感嘆符
)が表示されたときは、詳細を確認して適切に処理します。
詳細を確認するには、ビューペインで<QA警告>をクリックするか、セグメントに表示されたQAのマークをダブルクリックします

※ QA機能は仕様変更が順次入る可能性があります。
memoQドキュメンテーションもご参照ください。





